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ジュークはいかが?


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001 2016/04/10(日) 00:10:47 ID:Eh1OWOMRdk
ある若い夫婦が教会で結婚式を挙げた。
新郎「挙式費用はいくらですか?」
神父「花嫁の美しさにみあう金額で結構ですよ」
新郎は結婚式を安くあげたかったので1ドルを神父に渡した。
1ドルを受け取った神父は花嫁の顔を見てからこういった「おつりの50セントです。」

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048 2017/02/20(月) 02:02:20 ID:EvvQPJ8rG6
あるバーに動物を連れた女が来た。
それを見た男の客が「こんなところに豚なんか連れてくるな」と怒った。

すると女が怒って「失礼ね、この子は犬よ」

男 「犬に言ったんだよ」

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049 2017/02/20(月) 11:40:42 ID:a4nlC3tPUA
役所にて。

来訪者『すみません、局長は?』
秘書「昼からの出勤です。」
『午前中は働かないのですか?』
「いいえ。午前中は出勤しないだけです。働かないのは午後です。」

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050 2017/02/21(火) 11:05:38 ID:nvhLgwp1/g
子「ママ、お父さんの顔はなんでこんなに青いの?」
母「黙って掘りなさい」

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051 2017/02/22(水) 13:47:07 ID:mzmK2Kqb9M
黒人が手術される事になり手術台に上った 。
ふと医者が彼の下半身を見ると、 彼の男の印は巨大で、
ズボンの右足の部分の膝の辺りまでふくらんでいた
あまりの大きさに失笑すると、黒人は顔を赤らめてこういった

「笑うがいいさ!お前さんだって手術台の上に上れば
恐怖のあまりこうやって縮み上がるってものさ!」

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052 2017/02/23(木) 03:17:14 ID:MTuJjUbrjE
最期の願い

重い病気にかかっている患者に医者が言った。
「だれか、呼んでほしい人はいないかね」
医者の耳もとに口を寄せて、患者は苦しい息の中から答えた。
「誰か・・ 別の医者を・・・。」

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053 2017/02/23(木) 18:56:42 ID:fRvBfs9GRU
とあるバーで、男が憂鬱そうにビールを飲んでいた。
「どうしたんです。しけた顔して」バーテンが聞く。
「妻とケンカをしてね。あいつ30日間、口をきかないっていうんだ」
「そりゃ願ったりかなったりじゃないですか。喜ぶべきですよ」
バーテンがそう言うと、男が答えた。

「そうとも。でも今日がその30日目なんだ。」

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054 2017/02/24(金) 21:02:48 ID:P2YKHyip92
交番に一人のブロンド女性がやってきて言った。
「犬のジョンがいなくなったんですが」
「張り紙をだしたらどうでしょうか」と警官は言った。
「ええ、そうも思ったんですが、ジョンは字が読めないんですよ」

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055 2017/02/25(土) 01:35:19 ID:8oNgrO7QnQ
「.....ヘビが森の中で象と出会った。ヘビは『私は誰でしょう?』と聞いた。象は『君は髪の毛が無いし、耳も無いし、肌の色も変だし.....解った、ニキ・ラウダだろう?』と答えた」

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056 2017/02/27(月) 01:47:33 ID:XPPNUTcic2
ある男が船が難破し、無人島に漂着した。
すぐに男は浜辺に大きくSOSと書いたが、何日待っても助けは来なかった。
ある日男はSOSの隣に大きくミッキーマウスの絵を描いた。
すると一時間後、ディズニーが著作権料を取りに来た。

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057 2017/03/02(木) 14:25:09 ID:gOc.VdVCxc
野球の試合の途中で、監督がが幼い選手たちを集めて言った。
「ストライクのコール が出たり一塁でアウトになったりした時も、
 審判に文句を言ったり汚い言葉をつ使ったりしてはいけないよ」
子供達は素直にこくりとうなずいた。
「ようし」とコーチ。
「じゃあ、向こうに行ってお母さん達にその事を教えてやりなさい」

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058 2017/03/19(日) 05:16:23 ID:nMCsTSU0do
神は大地を創られた。悪魔はその腹いせに大海を創った。
神は太陽を創り、悪魔はその腹いせに闇を創った。
神は法を守る人を創った、悪魔は少しばかり考えて、もう一人の法律家を作った

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059 2017/03/20(月) 23:47:27 ID:CWSudAunw.
問:ソ連の憲法と米国の憲法の違いを述べよ。

答:どちらも言論の自由を保障しているが、米国では言論の自由を
  行使したあとも自由を保障している。

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060 2017/03/21(火) 10:36:02 ID:ZbkgzPHgM6
お客:「すいません、運ぶ時に君の親指がスープに入っていたようなんだが…」
ウェイトレス:「大丈夫ですよ。冷めてるんでやけどしていませんよ。」

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061 2017/03/27(月) 20:41:38 ID:/r9rQJ8U82
ある島に食人族の親子がいた。
息子に食人族としての技能を教えきるころには、他の島民は食べつくしていた。
ある日親子は海岸に若い女性が漂着しているのを発見した。

息子は喜んでこういった

「やったねパパ!今日は若い女性が食べられるね!」

ところが父親は

「いや、今日のご飯はママだな」

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062 2017/03/28(火) 21:56:11 ID:czakceEihs
教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。

「 ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの? 」

「 白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。 人生で一番幸せな日に着るのよ 」

「 フーン 」 男の子はしばらく考えて,また聞いた。

「 じゃ,ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの? 」

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063 2017/03/30(木) 20:28:52 ID:D/uh7b1oyA
ジョンは、病気で入院している友人のハリスのお見舞いに行った。
「ハリス、どうなんだ?具合のほうは」
「う…。ぐ…」
体中のあちこちにチューブでつながれたハリスは、満足にしゃべることもできなかった。
「気の毒になぁ……。おい、息子さんに何か伝えたいことがあったら、この紙に書いてくれ。」
「ぐぅっ!!!」
「どうした!ハリス!どうした!」
彼は急いで走り書きしたかと思うと、急にぐったりし、そのまま帰らぬ人となってしまった。

――お通夜の日、ジョンはハリスの息子に会った。
「ハリスは死ぬ直前にこれを残した。よっぽどあんたに伝えたかったらしい」
「え……。これが僕への伝言ですか」
その紙にはこう書いてあった。


『酸素チューブから足をどけろ』

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065 2017/05/13(土) 14:32:35 ID:7KByXvIb9s
お馬鹿さん

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066 2017/05/14(日) 23:36:24 ID:9DDJ1dADDw
とても暑い日だった。男は近くの湖に飛び込みたくなった。
水着は持って来ていないが、周囲に人はいない。男は服を脱ぐと、水に入った。
冷たい水の中で泳ぐのはとても気持ちよい。

老婦人が二人、岸辺をこちらにやってきた。
男は慌てて水から上がると、砂浜に落ちていたバケツをつかんだ。
バケツで体の前を隠すと、やれやれとため息をついた。

老婦人たちは近くまで来ると、男をジロジロと見た。
男はきまり悪く、その場から消えてしまいたかった。
老婦人のひとりが言った。
「ねえあなた、わたし、人の心を読むことができるのよ」

「まさか」困惑した男が答えた。
「本当にぼくの考えていることが分かるんですか?」

「ええ」と老婦人。
「あなた、持っていらっしゃるそのバケツに底があると思っているわ」

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067 2017/05/15(月) 16:39:33 ID:BsRshvQd8.
50代の既婚女性にアンケート。
ご主人に乗ってほしい車は?

1位 レクサス
2位 ベンツ
3位 BMW



9位 霊柩車

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068 2017/05/16(火) 00:09:51 ID:JXCciuK.rQ
オタクがよくアイドルやキャラクターを「○○ちゃん」でなく「○○たん」って言ってて、これだからオタクはキモイ…とか思うかもしれないけど、
あれ別にオタクがやり始めたわけじゃなくて、

室町時代末期には既に「くりすちゃん」のこと「きりしたん」って言ってたからね。

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069 2017/05/16(火) 12:59:16 ID:cUcbG41WXg
「ググれカス」の丁寧語が
「詳しくはWebで」だということを先ほど初めて知りました。

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070 2017/05/20(土) 12:41:17 ID:5S6EHZSicQ
医者   

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071 2017/05/20(土) 23:13:51 ID:G0sFVk9gFs
アラブの富豪の息子がアメリカに留学しています。
彼は父親に電話しました。
父:アメリカはどうだい?
息子:元気にやってるよ。 ココは良いところだよ。
父:何か困ったことはないかい?
息子:実はお願いがあるんだ。 あの金色のフェラーリで学校に行くのは恥ずかしいんだ。  みんなと同じように電車で通学したいんだけど。
父:おいおい、あんまり困らせるんじゃないよ。 流石に電車は買えないよ。

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072 2017/05/21(日) 11:32:13 ID:GbXVQP2E6Y
女性器  

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073 2017/05/21(日) 18:13:42 ID:YCf0VmFdNE
偽装表示とか「ごはんですよ」が一番酷いだろ

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074 2017/05/21(日) 18:25:25 ID:Dat6KQGijc
>>72 面白い事言って、最後に噛んだみたいな・・・?

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075 2017/05/24(水) 01:55:03 ID:n82ux9wF52
精液検査

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076 2017/06/07(水) 15:23:30 ID:Tb.wgu50e2
釣り  

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078 2017/08/05(土) 12:49:28 ID:dGqSdOKFyE
覗きじゃないよ

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079 2017/08/06(日) 06:51:04 ID:OL.EytCzSM
メアド  

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080 2017/08/17(木) 15:08:40 ID:5qYHYF1RM6
離婚   

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081 2017/09/24(日) 10:42:17 ID:kW7VWs7dt2
面接   

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082 2017/12/14(木) 22:54:52 ID:zA1usJguA6
使わない物

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083 2018/02/23(金) 23:49:21 ID:3hXaAoGNjY
 3人の女性が同じオフィスで、ある厳しい女性上司の元で働いています。ある日3人は、上司が毎日就業時間より2時間も早くオフィスを去っていることに気がつきました。翌日、3人はその時間に合わせてこっそりオフィスを抜け出すことにしました。これまでも上司は戻ってくることはなかったので、3人が同時にいなくなってもバレないと思ったからです。

 黒髪の女性は思いました。こんなに早く帰宅できるなんて、なんて幸せなのかしら。彼女は帰宅すると家事をこなし、息子と遊び、そしてすやすやと心地よい眠りにつきました。

 赤毛の女性は自分へのご褒美としてスパに行き、ディナーを友人と楽しみました。

 ブロンドの女性も家で少しゆっくりできるのが楽しみでした。しかし彼女が帰宅すると、驚いたことに寝室から妙な音が聞こえてきます。そっとドアに近づき、静かにドアを開けると、なんと彼女の上司が夫とベッドにいるではありませんか。びっくりした彼女は、物音を立てないようにできるだけ静かにドアを閉め、家から飛び出しました。

 翌日、休憩時間に3人の女性がおしゃべりをしています。黒髪と赤毛の女性は今日も早く帰りたいと言い、2人はブロンドの女性を再び誘いました。

「いやよ!」彼女は答えます。

「昨日もう少しで見つかっちゃうところだったんだから!」

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084 2018/03/12(月) 17:22:54 ID:yJnpgZcW9A
泌尿器科でのこと。女性の看護師が男性患者に服を脱いで診察用のガウンに着替えるように言いました。
男性は恥ずかしそうに聞きます。
「あなたの前で?」
看護師は慣れた様子でこう返事しました。
「私が男性の裸を見たことないとでも?はい、そこでお願いします」
「僕のような体はきっと初めてだと思う。笑い死にしてしまうかもしれないよ?」
「私は看護師ですよ。笑うわけないでしょう。20年以上この仕事をしてるけど、患者さんの体を見て笑ったことなんてないわ」
「そう、わかった」
男性は服を脱ぎ始めました。次の瞬間、看護師の目の前に現れたのは、体つきの良い男性の肉体と、今まで見たことないほど小さな一物でした。それは長さも幅も単4電池ほど。
あまりの衝撃に、思わず笑いが込み上げて来てしまいました。笑ってはいけないと思うと余計に可笑しくてたまらなくなり、看護師はとうとう患者の前で声を上げて笑ってしまったのです。
しかし患者の大事なところを見て笑ってしまったことをすぐさま後悔した彼女は、平静を取り戻そうと必死に取り繕います。
「笑ってしまってごめんなさい。一体どうしちゃったのかしら。看護師の誇りにかけて2度と笑わないって約束するわ。ところで今日はどうなさいましたか?」
すると患者はこう答えました。
「腫れてるんです」

看護師は我慢できずに部屋を飛び出しました。

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086 2018/07/14(土) 20:03:30 ID:wwZla89U..
大企業の内線電話がなりました。受話器を取った従業員の耳に偉ぶった傲慢な声が響きます。
「おい、お前、今すぐ使える社用車の車種と台数を早く教えろ!」
ガレージから戻った従業員は答えます。「現在準備できるのは、ワゴン車5台と普通車10台です。それとうちの怠け者のデブ上司が見せびらかす専用の車もあります」

受話器の向こうではしばらく奇妙な沈黙が続きました。
「お前、誰と話しているのか分かってるのか?」相手は従業員を怒鳴りつけます。
「いいえ、存じ上げません」と従業員。
「怠け者のデブ上司だよ!」
従業員はハッと息を飲み、しっかりとした声で尋ねした。
「で、あなたは誰とお話になっているのかご存知ですか?」
「知るか!」と上司は喚きます。

「そりゃ良かった」従業員はそう言うと、電話を切りました。

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087 2018/07/18(水) 01:43:29 ID:Jo2KlptQbw
人妻が愛人を連れ込み楽しんでいると、玄関から夫の声が聞こえます。
「早く!」人妻は叫びました。
「あそこの角に立って!」人妻は愛人の体にベビーオイルを塗りたくると、ベビーパウダーを振りかけます。
「私がいいって言うまで、動かないで。彫像みたいにじっとしてて!」と愛人に囁きました。

「ただいま、これは何だい?」部屋に入った夫が尋ねます。
「あぁこれね、素敵な彫像でしょ」人妻は平然とした様子で答えます。
「スミス夫妻が最近これを買ったの。で、私それが一目で気に入ったから、真似して買っちゃったのよ」

それっきり、この彫像が話題に上ることはなく、夫婦一緒に就寝するときですら彫像について触れることもありませんでした。午前2時、夫はベッドを抜け出しキッチンに向かうと、しばらくしてサンドウィッチとコップ1杯のミルクを手に戻ってきました。

「ほら」夫は『彫像』に話しかけました。

「何か食べなさい。スミスの家で俺はバカみたいに3日間も立ちっぱなしだったんだ。しかも誰もコップ1杯の水すらくれなかったんだぞ」

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088 2018/07/28(土) 12:04:39 ID:m05e65X0BA
3人のエンジニアと3人の弁護士が一緒に会議に向かっています。駅で特急電車を待ちながら、エンジニアの1人が言いました。
「俺たちは1枚の乗車券だけで3人全員が電車に乗れるんだぞ」

他の弁護士グループは笑いましたが、エンジニアグループが切符を買うのに口出しはしませんでした。特急電車が発車し、しばらくすると車掌が乗車券の車内改札に来ました。すると3人のエンジニアはいそいそとトイレへと向かいます。エンジニアたちが入ったトイレのドアを車掌がノックすると...1枚の乗車券を持った腕がドアの隙間からニョッキリ。

車内改札が終わり車掌が姿を消すと、3人はリラックスした何食わぬ顔で座席に戻りました。弁護士グループも彼らの手口に感心したようでした。

会議からの帰り、今度は弁護士グループが同じ方法を使って乗車してみせると豪語します。
「ようし、だったら、俺たちは乗車券なしで乗ってやるぜ!」とエンジニアの一人が宣言します。
弁護士たちはエンジニアの発言に吹き出したものの、特に否定しようとはしませんでした。

車掌が乗車券の車内改札に来ると、弁護士グループはニヤニヤしながらトイレへと向かいました。すると、満を持したかのように、エンジニアグループが立ち上がると、弁護士グループが入ってるトイレの前まで行き、ドアをノックします。1枚の乗車券を持った腕がドアの隙間から伸びて来ると....
エンジニアグループはすかさず乗車券を引ったくり、向かい側のトイレに入って行きました。

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089 2018/07/29(日) 18:33:39 ID:ZgWD0q6pVk
開高健とシマジだな。
何て言うのは、野暮なん?

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090 2018/09/14(金) 19:54:42 ID:sVGYUzuqUI
ジョンと友人のビルが楽しそうに話しています。
「なあ、最近どうよ?」とジョン。「今、結構いい感じなんだよ」とビル。
「税理士の嫁さんと恋愛関係になって、不倫してるんだよ。でもここ数日会ってないんだ。で、ちょっと頼みがあるんだけど、その税理士に相談の予約を入れてくれないかな?そしたら、お前がそいつと会っている間に俺が...分かるだろ?」

ジョンは気が進まなかったものの、渋々その案を受け入れることに。そして予約当日、ジョンは税理士にどうでも良いような相談を長々とし、時間を稼ごうとします。しかし賢い税理士は、しばらくするとジョンが無理やり相談時間を引き延ばそうとしていることに気づきます。
税理士に追及されたジョンはついに白状します。本当は税務相談なんて特に興味がなく、友人が税理士の妻とのお楽しみのために、引き止めようとしていたこと...全て自白しました。

税理士は驚いた様子でしたが、特に怒ることはなく、頭をポリポリ掻くとこう言いました。
「私の妻は2年前に亡くなっているんですよ。だから私をこうして引き止める必要はないんですがね...まあ、でももし私があなたなら、速攻で家に帰りますよ」

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091 2018/12/09(日) 18:18:38 ID:GZXouAyQhU
妻:「ねえ、もし私が死んだら、あなた再婚する?」
夫:「まさか、そんなことしないよ」
妻:「あら、どうして?結婚生活が嫌なの?」
夫:「いや...そういう訳じゃないけど」
妻:「じゃあ、なんで結婚したくないの?」
夫:「わかった。じゃあ再婚するよ」
妻:(哀しげな表情で)「そう、再婚するのね」
夫:「....」

妻:「で、再婚したら私たちの家に住むの?」
夫:「だろうね、いい家だからね」
妻:「このベッドで新しい奥さんと寝るの?」
夫:「うん、そりゃそうだよ。他に寝るとこないだろ」
妻:「私の車も新しい奥さんが運転するの?」
夫:「だろうね。まだまだ新車同然だからね」
妻:「あなたのお財布に新しい奥さんの写真を入れるの?」
夫:「まあ、そうなるだろうね」
妻:「私のジュエリーも新しい奥さんにあげちゃうの?」
夫:「いや、それはしないと思うけど」
妻:「新しい奥さんと一緒にゴルフに行くの?」

夫:「もちろん、僕たちだっていつも楽しんできたじゃないか」
妻:「じゃあ、私のゴルフクラブは新しい奥さんが使うの?」
夫:「いや、彼女は左利きだし」
妻:「なんですって?」
夫:(心の声)「はめられた....!」

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092 2018/12/15(土) 13:30:07 ID:H1EnCgQyv2
ある男性がバーへ飲みに行きました。ビールを数杯飲んでから、男性はバーの主人に賭けをしようと言います。
「俺が自分の右目を噛むことができるに30ドル賭けた!」
すっかり酔っ払った男性に、バーの主人はこれならすぐに小金を巻き上げることができると思いました。
すると男性はガラス製の義眼の右目を叩き出し、噛んでみせました。掛け金3千円を懐に入れた男性はさらにビール2杯を飲み干し、次の賭けを提案しました。
「俺が自分の左目を?むことができるにもう30ドル賭けた!」
さすがに両目が義眼なはずはないと読んだ主人は賭けを受けます。しかしなんと男性は、はめていた入れ歯を口から取り外して左目を入れ歯で噛んだのです。
主人は流石にガッカリと肩を落としました。すると男性はこう言います。
「まぁまぁそんなに落ち込まないでくれよ。じゃあ賭けで勝った金をみんな次に賭けるよ。3メートル向こうに置いたショットグラスに一滴も垂らさず小便するってのはどうだ」
すると男性はパンツを下ろして床一面そこら中におしっこし始めます。ショットグラスの中には1滴も入っていません。声高々に笑ったバーの主人は60ドルを取り戻して気分は晴れ晴れ。
しかし、賭けを外したはずの男性はにんまりしているではありませんか。
「何がそんなに嬉しいんだ、60ドルも負けたんだぞ」
「単純なことさ」と男性。
「あそこのテーブルに座ってる男たちいるだろ?あいつらと賭けをしてね。俺が床一面に小便をしてもバーの主人は機嫌を損ねるどころか大満足するって300ドル賭けたんだ」

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093 2019/03/26(火) 07:47:24 ID:fiE.dFzDBI
彼女のいない奥手な男性がバーに飲みに行くと、美女が近づいてきました。
「ねえ、今から二人でどこかに行かない?」
美女に耳元で囁かれた男性はフリーズ。まさかこんなに魅力的な美女が自分にアプローチしてくるなんて、なんという幸運。早速、二人は男性の車でドライブに出かけることにします。街を一望できる崖の上で男性は車を停めました。
ムード満点の絶景に酔うまでもなく、二人は服を脱ぎ捨てると座席を倒し、車内でコトに至りました。約30分ほどのお楽しみののち、二人はイソイソと脱ぎ散らかした服を着ると、黙ったまま座席に座っていました。すると気まずい沈黙を打ち破るかのように、美女が切り出しました。
「あの、私プロの売春婦なの。サービス料200ドル、払ってね」
男性は再びフリーズしました。美女の目的を知り、自分に好意を抱いていたわけではなかったことに気づき、ガッカリしましたが、美女に200ドルを支払いました。気まずい空気が漂う中、二人は言葉もなく座席に座っていました。すると不意に美女が街に戻りたいと切り出しました。
そこで男性はこう応えました。
「いいよ。僕、タクシーの運転手だから、ここから街までの往復代250ドル、よろしく」

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094 2019/05/31(金) 22:17:00 ID:/9LXNeXva.
子供が出来た

「どうしたんだ?そんな暗い顔をして」
「ああ…。実は俺、もうすぐ父親になるんだ…」
「本当か!おめでとう!でもなんでそんなに浮かれない顔してるんだよ?」
「いや、妻にはまだ話してないんだ…」

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095 2019/06/01(土) 14:07:17 ID:wXehvbSF.E
88歳のおじいさんが病院にやってきました。
「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、この度めでたく、わしの子
をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。

「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。とこ
ろがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出て
しまった。そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、ひき
がねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。見れば心
臓を銃弾が直撃…」
「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」

「そういうことです」

返信する

096 2019/09/29(日) 19:21:38 ID:oNm4HahRtQ
ある週末の朝、男性が心地よい眠りから目を覚ますと、妻はもう起きてキッチンで朝食の準備をしていました。 アクビをしながらダイニングルームに入った男性はビックリ、なんと食卓には新鮮なフルーツに、こんがり焼いたソーセージとハム、チーズ、コーヒーと焼きたてのパンが並んでいたのです。

キッチンを覗くと、妻はパジャマ代わりのTシャツ1枚で2人が好きな半熟ゆで卵の準備をしています。卵が入った鍋のお湯は底から小さな気泡が上がり始めていました。
夫の姿に気づいた妻は振り返ると、甘い声で言いました。
「今すぐ、ここで愛して欲しいの!」
夫の心の声:「なんだこの流れは?!夢か?それともラッキーな1日の前兆か?」
妻のいつにない大胆発言にドキドキしながら、夫はすぐに妻の願いをその場で叶えてあげました。

コトが終わると、妻は夫に「ありがとう」と言い、すぐにコンロに戻りました。
満足しつつも、妻の態度に少し戸惑った男性は尋ねました。
「ねえ、どうしたの?何かあったの?」

すると妻は…

「ああ、エッグタイマーが壊れちゃったのよ」

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